五十肩には正しい運動療法で回復!

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     急に痛みが出て、じっとしていても痛い。腕を少し動かそうとしたら痛い。夜になると更に痛みが強くなる。そんな時『動かしたらダメです』とよく言われます。
     しかし痛みが強い時期でも、比較的肩に負担にならないところを適度に動かすことで、その後にくる【肩が上がらなくなった】というのを極力避けることができます。 肩が上がらなくなると治るのにも時間がかかりますが、始めのうちにきちんと対処できていると、後々の経過が違ってきます。肩が上がらなくなってもそのまま放っておかず、正しい運動療法をすることで、経過は全く違うものになります。肩が上がらないなどでお悩みの方、すぐご相談ください。

    【坊接骨院便り 第81回】
    シティーメイト2019.08月号掲載
    坊接骨院 TEL 079-569-7178

    お子さまの猫背矯正、姿勢について

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      『子どもの姿勢が悪い』と、よく話を聞きます。姿勢・猫背矯正の目的と効果について。
       良い姿勢を保つことは、体幹の筋肉を正しく使う力を養い、運動能力を高めたり、集中力アップにつながります。運動選手は皆さん姿勢が良いですね。運動能力を高めるだけでなく、文科系のお稽古ごとや勉強の能率アップにもつながります。その結果として、疲労の溜まりにくい身体となり、痛みの予防にもつながり、そして痛みが出ても早く治るための力をつけることにつながっていきます。
       当院の施術は体幹の筋力をつけて痛みの予防につなげていきます。姿勢について気になることがありましたらすぐにご相談下さい。

      【坊接骨院便り 第80回】
      シティーメイト2019.06月号掲載
      坊接骨院 TEL 079-569-7178

      治療後、痛みの出にくいからだづくり

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         これからの季節、仕事の外回り、通勤・買い物・散歩などで歩く機会も増えてくることと思います。
         どんなときでも多少の荷物を持ちます。その時、体幹の使い方、背筋・腹筋の使い方がうまくいくと、重い荷物を持っていても長時間疲れの少ない歩行が可能になります。
         当院では、腰・肩・背中の痛みを治療する際、普段の生活に役立つ腹筋の使い方や体幹の筋力を発揮するためのワンポイントを指導しています。これは姿勢を良くする力と抵抗力をつけ、予防に役立ちます。腰の痛いときの歩行はとてもつらいものですが、この動きをマスターすると、楽に動くことを可能にします。当院は、次に痛みの出にくい治療を行っています。


        【坊接骨院便り 第79回】
        シティーメイト2019.04月号掲載
        坊接骨院 TEL 079-569-7178

        予防法を実践…痛みに強い体づくり

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           イフルエンザが流行っています。既に予防をされていると思いますが、怪我や肉離れ、腰痛、筋肉痛にも予防は欠かせません。
           当院の治療方針の一つ
           【治療は予防とともにある】 
           予測しない事故は仕方ないにしても、痛みがおこらないようにするには予防をしっかりするということ。予防ができるということは痛みへの対策ができ、痛みに強い体を作ることにつながります。
           治療と併せて運動療法を実践して、体幹と四肢のバランスを整え、抵抗力のある体をつくる。その結果『再発しなくなったわ』というお声を頂いております。
           今の痛みを根本から良くしたいとお思いの方、ご相談ください。


          【坊接骨院便り 第78回】
          シティーメイト2019.02月号掲載
          坊接骨院 TEL 079-569-7178

          怪我をした時、早い回復の方法

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             ぎっくり腰や捻挫などケガをしたときは安静が良いと思われます。とは言っても、全く動かない方が良い訳ではありません。日常生活の動きや動ける範囲の運動、手足なら痛めた関節を動かさないように動くことなど、最低限の動きは重要なことです。腰なら全く動けない時は仕方ないのですが、動ける範囲で動くのは自然治癒力を高めます。スムーズな復帰を目指すため、無理な動きにならない範囲で動いてみましょう。
             当院では運動療法を有効に使うことで運動能力向上と早く治るための成果が出ております。怪我をしたとき、速く動けるようになりたいと思う方、日常生活のワンポイントでもすぐにご相談下さい。

            【坊接骨院便り 第77回】
            シティーメイトH30.12月号掲載
            坊接骨院 TEL 079-569-7178

            猫背矯正と歩行と腰痛予防

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               秋になり運動するのによい季節。運動の基本の歩行からチェックしましょう。
               プレーに共通する大事なものがフォーム。歩きは全ての運動の基本です。まず、へそから指4本下に力を入れます(下腹に手を当ててしっかり吐き、しっかり吸うを繰り返す)。そしてへそ下に力を入れたまま歩く。膝を上げ、大腿部の後ろまで蹴る。歩幅も大きくとり、良い姿勢を保ったまま歩く。腕をしっかり振ることも忘れないでください。
               当院で歩きのコツを身につけて歩かれている方は、腰痛・肩こり・猫背予防につながっています。  腹筋の使い方、普段の腰痛・肩こり・猫背予防の相談受付中です。



              【坊接骨院便り 第76回】
              シティーメイトH30.10月号掲載
              坊接骨院 TEL 079-569-7178

              「肩こり」と「ストレッチ」

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                 暑い日が続くこの夏は、運動は控えましょうという雰囲気になり、動く機会も少なくなりがちですが、肩こり防止の体操は欠かせません。
                 ストレッチする時、同じ姿勢を保持するのですが時間はどれくらでしょうか。15〜20秒で筋肉を伸ばす効果が出ます。そんな時間がないと言われますが、体操する時の掛け声と同じリズムだと15秒くらいは行くと思います。ストレッチはひとりでできる健康法ですが、
                当院では、痛みの予防、早めの痛み除去、疲労からのリフレッシュなど、ストレッチを効果的に取り入れながら身体のケア施術を行っております。夏バテ解消の新陳代謝を良くするストレッチについてもご相談下さい。



                【坊接骨院便り 第75回】
                シティーメイトH30.08月号掲載
                坊接骨院 TEL 079-569-7178

                「猫背矯正」と「腰痛・肩こり」の関係

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                   腰痛・ぎっくり腰・肩こりなどで、一度治ったと思ったのに、しばらくしてまた痛みが出た方。それは症状が緩和しただけで、根本的に治ったわけではありません。そういう方の特徴は、痛みの直接原因のほか、猫背などの生活習慣も背景の一つとしてあります。
                   猫背により頭や背中・骨盤の位置が悪く、普段の生活に余計な力が加わり、負荷がかかった時に怪我をすると思われます。
                   当院は、痛みの根本原因となる猫背を矯正し、身体に負担をかけないようにして痛みができにくくなる体づくり、早く治る体づくりを目的としています。
                   長くある痛みに悩まされている方は、すぐご相談ください。

                  【坊接骨院便り 第74回】
                  シティーメイトH30.06月号掲載
                  坊接骨院 TEL 079-569-7178

                  猫背矯正はなぜ必要?

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                     猫背矯正と聞いてスタイルのよい姿勢や、肩こりの予防にと思われますが、姿勢が悪いと無理な体勢で動くため、疲れやすく集中力がなくなり、様々な痛みにつながります。よい姿勢を保つことはからだの軸が安定し、持っている力を無理なく有効的に使い能率も上がり、怪我やスポーツ障害、腰痛、肩こりなどの予防につながります。
                     当院では生活習慣の見直しから、痛みの根本改善、スポーツ障害予防による運動パフォーマンスの向上など、自分でよい姿勢を保つ力をつけ、怪我の予防や痛みに強い身体づくりとなるように努めています。身体のケア、肩こり、腰痛の予防、柔軟な体づくりをお考えの方は是非ご相談ください。

                    【坊接骨院便り 第73回】
                    シティーメイトH30.04月号掲載
                    坊接骨院 TEL 079-569-7178

                    ケガは早めの運動療法で回復が早くなる

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                       怪我をしたときどのように対処していますか。
                      ・病院へ行く・検査をする
                      ・薬をもらう・固定をするなど、で終わる方が多く、継続診療を疎かにしているようです。痛みがとれ早く治ることが一番大事です。そのまま時間が経つのに任せていると、日常生活による患部への負担が増し、回復の弊害になります。
                       当院では怪我の手当はもちろん、機能回復のためのリハビリ・運動療法に力を入れております。骨に異常がないから、怪我の名前が分かったから満足。怪我が治るのは日にちと薬と思っていませんか。怪我をした。痛みが出た。その後の生活を有意義に、早く治るために考える方はすぐご相談ください。

                      【坊接骨院便り 第72回】
                      シティーメイトH30.02月号掲載
                      坊接骨院 TEL 079-569-7178
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