『腰痛』は早めに対処しましょう!

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     『腰痛』で来院される方には、背中の筋肉がすごく緊張していたり、張っている方が多く見られます。外出自粛で生活のリズムが変わり、お家の周りを歩いたり、お家の作業が増えたり、荷物を運ぶ仕事が増えたり。その結果『腰痛』が出たけれど、ついついそのままにしている。その結果、『腰痛』をかばって歩くあまり、背骨が歪んだまま歩いていたり、身体の他の箇所に負担をかけて痛みが増してしまう。
     どんな時でも無理をせず、早めの対処をした方が、結果的には早く良くなります。腰は身体の要ですから、『腰痛』は我慢せず、早めに正しい治療をして、悪化しないための対処をしましょう。
     『腰痛』対策のために、家で出来ることや、歩行のための『姿勢ワンポイント相談』も受け付けています。


    【坊接骨院便り 第86回】
    シティーメイト2020.05月号掲載
    坊接骨院 TEL 079-569-7178

    『自然治癒力・免疫力』と『腰痛』予防

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       腰痛はなかなか治らないと思いますが、「施術ストレッチ」「腹圧運動」など、骨盤・股関節などの角度調整により姿勢を良くすることで、自然治癒力を高め、治りの早い体がつくられます。
       「新型コロナウイルス」で話題になっている『免疫力』とは、人が本来持っている「外敵から守る力」のことです。そして『自然治癒力』も同じく人間が本来持っている「自分で治す力」のことで、「自然治癒力を高める」とは、日常生活で弱ってきた治癒力を元に戻す、ということです。
       いくら良い治療を受けていても『自然治癒力』が弱っていては治りが遅くなります。
       当院は「ストレッチ」「腹圧運動」などで『治癒力』を高め、治りの早い体作りのお手伝いをします。



      【坊接骨院便り 第85回】
      シティーメイト2020.04月号掲載
      坊接骨院 TEL 079-569-7178

      『坐骨神経痛』と『腰痛』予防

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         寒い時期や天気の変わりやすい時には「腰痛」や「坐骨神経痛」で悩まれる方も多いと思います。腰から足にかけて重くだるい痛みやしびれを感じたり、神経にそって強く痛みが走るなど、日常生活に支障を来す様々な症状が出ます。痛みを緩和する方法の一つに筋肉・関節を伸ばすストレッチを行うことで、痛み軽減につながります。
         当接骨院で行うパーソナルストレッチと、お家で行うセルフストレッチは、腰・背中から下半身を柔らかくすることで痛みの軽減につながり、さらに腹筋を使い姿勢をよくして行なうため、腰痛予防にもなります。腰痛に悩まれている方、すぐにご相談ください。


        【坊接骨院便り 第84回】
        シティーメイト2020.02月号掲載
        坊接骨院 TEL 079-569-7178

        体幹と股関節と骨盤矯正

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          「肩こり」や長く治らない「腰痛」は、猫背など姿勢が悪いことから起こることが多いのです。その原因の一つにお腹の筋肉が弱い(股関節の動きを固くしてしまい姿勢を悪くする)ことがあげられます。
           柔道整復法を用いた「股関節・骨盤矯正法」は、体幹の力をつけ、全体的な姿勢を良くし、体も温めてリラックスできます。これからの季節、内面から温かくするのに良いですよ。
           小さな関節から大きな関節にむかって動かすことで、からだ全体をウォーミングアップし、可動域を大きくして痛みの予防に役立ちます。「股関節を柔らかくし、骨盤を矯正する」、自宅でも当院でもできる方法をご指導致します。

          【坊接骨院便り 第83回】
          シティーメイト2019.12月号掲載
          坊接骨院 TEL 079-569-7178

          怪我の予防は…全身ストレッチ

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             気候もよくなってきて、運動したり歩く・走る機会も増えてきます。走っていて「足を痛めた」「腰を痛めた」と言われる方が多くなります。
             その皆さんに共通するのが「体が固い」「筋肉が硬い」こと。
             原因は走り過ぎ。走った後にケアをしていないこと。
             良い姿勢で走ることで体の負担を減らし、1日に少しでもいいから一ヶ所につき15秒〜20秒のストレッチで関節を伸ばすことで可動域が確保でき、怪我の予防にもつながります。
             関節が固いと怪我をしやすくなり、痛みも出ますが、関節を柔らかくすることで怪我をしにくい体に。
             当施術所の「全身ストレッチ」で筋肉をリフレッシュ! 体のケアで怪我の予防をしましょう。

            【坊接骨院便り 第82回】
            シティーメイト2019.10月号掲載
            坊接骨院 TEL 079-569-7178

            五十肩には正しい運動療法で回復!

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               急に痛みが出て、じっとしていても痛い。腕を少し動かそうとしたら痛い。夜になると更に痛みが強くなる。そんな時『動かしたらダメです』とよく言われます。
               しかし痛みが強い時期でも、比較的肩に負担にならないところを適度に動かすことで、その後にくる【肩が上がらなくなった】というのを極力避けることができます。 肩が上がらなくなると治るのにも時間がかかりますが、始めのうちにきちんと対処できていると、後々の経過が違ってきます。肩が上がらなくなってもそのまま放っておかず、正しい運動療法をすることで、経過は全く違うものになります。肩が上がらないなどでお悩みの方、すぐご相談ください。

              【坊接骨院便り 第81回】
              シティーメイト2019.08月号掲載
              坊接骨院 TEL 079-569-7178

              お子さまの猫背矯正、姿勢について

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                『子どもの姿勢が悪い』と、よく話を聞きます。姿勢・猫背矯正の目的と効果について。
                 良い姿勢を保つことは、体幹の筋肉を正しく使う力を養い、運動能力を高めたり、集中力アップにつながります。運動選手は皆さん姿勢が良いですね。運動能力を高めるだけでなく、文科系のお稽古ごとや勉強の能率アップにもつながります。その結果として、疲労の溜まりにくい身体となり、痛みの予防にもつながり、そして痛みが出ても早く治るための力をつけることにつながっていきます。
                 当院の施術は体幹の筋力をつけて痛みの予防につなげていきます。姿勢について気になることがありましたらすぐにご相談下さい。

                【坊接骨院便り 第80回】
                シティーメイト2019.06月号掲載
                坊接骨院 TEL 079-569-7178

                治療後、痛みの出にくいからだづくり

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                   これからの季節、仕事の外回り、通勤・買い物・散歩などで歩く機会も増えてくることと思います。
                   どんなときでも多少の荷物を持ちます。その時、体幹の使い方、背筋・腹筋の使い方がうまくいくと、重い荷物を持っていても長時間疲れの少ない歩行が可能になります。
                   当院では、腰・肩・背中の痛みを治療する際、普段の生活に役立つ腹筋の使い方や体幹の筋力を発揮するためのワンポイントを指導しています。これは姿勢を良くする力と抵抗力をつけ、予防に役立ちます。腰の痛いときの歩行はとてもつらいものですが、この動きをマスターすると、楽に動くことを可能にします。当院は、次に痛みの出にくい治療を行っています。


                  【坊接骨院便り 第79回】
                  シティーメイト2019.04月号掲載
                  坊接骨院 TEL 079-569-7178

                  予防法を実践…痛みに強い体づくり

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                     イフルエンザが流行っています。既に予防をされていると思いますが、怪我や肉離れ、腰痛、筋肉痛にも予防は欠かせません。
                     当院の治療方針の一つ
                     【治療は予防とともにある】 
                     予測しない事故は仕方ないにしても、痛みがおこらないようにするには予防をしっかりするということ。予防ができるということは痛みへの対策ができ、痛みに強い体を作ることにつながります。
                     治療と併せて運動療法を実践して、体幹と四肢のバランスを整え、抵抗力のある体をつくる。その結果『再発しなくなったわ』というお声を頂いております。
                     今の痛みを根本から良くしたいとお思いの方、ご相談ください。


                    【坊接骨院便り 第78回】
                    シティーメイト2019.02月号掲載
                    坊接骨院 TEL 079-569-7178

                    怪我をした時、早い回復の方法

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                       ぎっくり腰や捻挫などケガをしたときは安静が良いと思われます。とは言っても、全く動かない方が良い訳ではありません。日常生活の動きや動ける範囲の運動、手足なら痛めた関節を動かさないように動くことなど、最低限の動きは重要なことです。腰なら全く動けない時は仕方ないのですが、動ける範囲で動くのは自然治癒力を高めます。スムーズな復帰を目指すため、無理な動きにならない範囲で動いてみましょう。
                       当院では運動療法を有効に使うことで運動能力向上と早く治るための成果が出ております。怪我をしたとき、速く動けるようになりたいと思う方、日常生活のワンポイントでもすぐにご相談下さい。

                      【坊接骨院便り 第77回】
                      シティーメイトH30.12月号掲載
                      坊接骨院 TEL 079-569-7178
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