怪我をした時、早い回復の方法

0
     ぎっくり腰や捻挫などケガをしたときは安静が良いと思われます。とは言っても、全く動かない方が良い訳ではありません。日常生活の動きや動ける範囲の運動、手足なら痛めた関節を動かさないように動くことなど、最低限の動きは重要なことです。腰なら全く動けない時は仕方ないのですが、動ける範囲で動くのは自然治癒力を高めます。スムーズな復帰を目指すため、無理な動きにならない範囲で動いてみましょう。
     当院では運動療法を有効に使うことで運動能力向上と早く治るための成果が出ております。怪我をしたとき、速く動けるようになりたいと思う方、日常生活のワンポイントでもすぐにご相談下さい。

    【坊接骨院便り 第77回】
    シティーメイトH30.12月号掲載
    坊接骨院 TEL 079-569-7178

    Comment

    Trackback

    この記事のトラックバックURL :
    << 大学受験までの継続 | TOP | 「序列」に負けるな >>
    SunMonTueWedThuFriSat
      12345
    6789101112
    13141516171819
    20212223242526
    2728293031  
    << January 2019 >>
    Recent Entries
    Categories
    Archives
    Recommend
    Profile
    Links
    Other